C11形蒸気機関車
ここは、誰もが知っている日本の鉄道発祥の地。(汽笛一斉~新橋を~♪)
(この年に製造されたC11は30両だとか・・・。ちょうど昭和20年ですよね~)
近畿地方の快速列車を牽引した際には特急と張り合う俊足ぶりを発揮したのだ。
(この蒸気機関車は優秀だったんですね~。)
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羽田航空神社
羽田航空神社って知っていますか?
東京国際空港(羽田空港)の第一ターミナルにある神社のことです。
この神社は、昭和38年につくられたとのこと。
今は、第一ターミナルにありますが、「ビッグバード」になる前は、展望デッキにあったんですって。
そこで、見てきました。
あまり人通りのないところの奥まったところにありました。
うーん。 なんか会議室のような感じデス。
(羽田空港さん、もうちょっと神社らしくならないですかね・・・。)
話によると、ここに初詣に来る方もおられるとのコト。。。
せっかく来たので、いつも利用させてもらっている飛行機の安全を祈願して来ました。
皆さんも、羽田空港に行かれたときは、ちょっと立ち寄って見られたら如何でしょうか。
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あと、14時間ほどで2007年も終わりを告げようとしています。
今年はと言うと、2月の台湾、そして8月のイエメンと楽しい旅をすることができたなぁっと思っております。(旅行フリークの皆さんはどうでしたでしょうか?)
今まで、旅に出ても記録を残さずいたのですが、何かに残したいと始めたBlogですが、中々、読んでいただけるものになってないのではと思っています。
年明けは早々に北京に出発です。 北京オリンピックを直近に控えた北京の様子をお伝えできると思います。
夏には、パキスタンから中国へ陸路国境越えをした~いと思っておりますが、政情不安定なのでどうなることやら。。。
どうぞ来年もヨロシクお願い致します。m(._.)m
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I wish you a merry christmas!
いよいよ、クリスマスまであと少しです。街はクリスマスカラー、一色になってきましたネ。 クリスマスカラーっていくつになっても心をウキウキさせる色だと思いませんか?
ところで、クリスマスって、イエス・キリストの降誕(誕生)を祝うキリスト教の記念日・祭日というのは皆さん知ってるとおりですね。
Christmas の語源は、「キリスト(クライスト)のミサ」(Christ + mas)ということ。。。
そこで、いろいろと調べてみました。
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』によると、
『「神様が人間として産まれてきてくださったこと」を祝うことが本質である。12月25日がこれに当たるが、昔の暦では日没を一日の境目としているので12月24日夕刻から朝までをクリスマス・イブとして祝う。』
ということらしい。(神様が人間として・・・。仏教とはだいぶ考え方が違うなぁと思う。。。)
でも、新約聖書をいくら見ても、イエス・キリストの誕生日を特定するような記述は無いのですね。これが。。。(マタイによる福音書Ⅰ.1-23では誕生について記述されているが誕生がいつだったかはないのです。)
それでこの日がいつかというのは諸説があるようです。
また、12月25日についても、ロシア正教会などの正教会とコプト正教会(エジプトにコプト教がありましたね。)はユリウス暦の12月25日に当る1月7日に降誕祭を祝って、日本ハリストス正教会、ブルガリア正教会などではグレゴリウス暦の12月25日に祝うんだって。。。
そして、クリスマスの習慣は、もともと太陽神崇拝などキリスト教以前の宗教に由来してて、聖書に由来していないのです。
サンタクロースは、聖ニコライ(ニコラウス)の伝説が起源であることは知ってのとおりですね。
イスラム教徒も、主要な預言者イエスの生誕として、クリスマスを祝うらしいんですがホントかな??。
ここでイスラムについて見てみました。
アッラーについて、イスラムでは『神』に対する呼称のひとつ。
イスラムの聖典クルアーン(コーラン)にはアッラーの絶対性と全知全能性が書かれています。
また、ムハンマドは、アッラーより派遣された使徒で、最後の預言者とされています。また、アッラー自体が「生みもせず、生まれもしない」絶対固有の存在であるため、キリスト教のイエス・キリストのようにムハンマドに対して「アッラーの子」と見なすような信仰的・神学的位置付けもされていないのです。
イスラーム教が偶像崇拝を完全否定しているのも、このため。(モスクには全然、像などはないのです。)
アッラーはユダヤ教・キリスト教の神(ヤハウェ)と同じものです。
ちなみにアラブ地域の聖書ではヤハウェをアッラーと表記しているそうだ。
だんだん難しくなってきたので、勉強するのはここら辺でやめにします。
旅好きの私としては、『イスラムのXmas』を見てみたいです。でも、Xmasを祝ってるのかな?? 誰か教えてください! どなたか知りませんか?
(写真は大阪梅田スカイタワーのドイツX'masマーケットのTreeです。)
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大人の絵本。
ホントは子供向けの絵本なんだが、この『100万回生きたねこ』は大人が読む絵本だと思う。
ストーリーはこんな感じ。
100万回も死んで、100万回も生きたねこがいた。
100万人の人がそのねこをかわいがり、100万人の人がそのねこが死んだときに泣いた。
でも、どんなに愛されても、100万回生きても一度も泣かなかったネコ。
あるときねこは誰のねこでもない、のらねこになった。
一匹の白く美しいねこに魅せられ、やがて子どもが生まれ、自分よりも大切な家族を持つことに。
100万回死んでも悲しくなかったねこは、はじめて愛することを知り、愛する者を失って涙を流すのだ。
そして、このねこも白いねこのとなりで静かに死んでいく。
この本をずっと前に、ある人から頂いた。。。
今、読み返してみると、あの時と同じ気持ちが沸いてくる。。。
僕はあの頃から、成長していないんだなぁ きっと。。。
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Night Flight。
Night Flight。この響きが好きだ。
でも実際に空を飛んでいるときは何も見えないのに。。。
以前、夜中(現地の時間)に中央アジアのパキスタンから中国上空を飛んでいたことがある。
空は雲ひとつ無い快晴の夜で真下に道路とたくさんの集落の明かりが灯っているのが見えた。
そんな時、想うのが『この明かりひとつひとつに家族がいて、人の生活があって、笑顔があって、暮らしがある』っていうこと。。。
そう想うと、自分が何かすごく小さな存在であることに気づく。
真っ暗な空を一機の飛行機が飛んでいても地上の人は誰も気にしないような。。。
このFlightが終わり着陸すると同時にまた、現実の世界に引き戻されてしまう。
只今の時間。20:40(JST)。Star Flyer SFJ028便が東京国際空港(羽田)に着いた。
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天国からのメッセージ
自分がいつまで生きるのか、そしてこの先どうなるのか。みんな興味あるのではないですか。☆占いとかいつの時代も人の心を捉えていますよね。
面白いHPがありました。
その名も「天国からのメッセージ」
名前と性別と誕生年を入れるだけで、未来の自分からメッセージが届くというもの。。。
僕の場合はこうでした。
2007年の僕へ。
元気ですか?2007年ごろの自分のことを懐かしく思い出します。
僕は81歳で、つまり西暦20**年に、病院のベットで生涯を終えます。周りに迷惑かけてばっかりだったけど、楽しい人生でした。
だたひとつだけ過去の自分に、つまり今のあなたに伝えておきたい事があります。それは 2015年の夏です、僕はある本を読んだことがキッカケで、ブラジルのサンパウロへ出かけることになります。今にして思えば、それは大きな人生の分岐点でした。 怖がることではありません。楽しみにしていてください。
最後にひと言、81年間生きてみて思ったのは「美味しいものを食べることこそ、いちばんの幸せだなぁ」ってこと。
それでは、またいつか。
これから先も悔いのない人生をたのしんで。
****(ここには名前が入ります) - 20**年の天国にて
どうですか?
この先どうなるかだれにもわからないけれど、「悔いのない人生をたのしみたいですね!」
試したい方はこちら。 http://www.uremon.com/heaven/
(どんな答えでも責任は持てませんので、どうぞ個人の責任においてお願いします。)
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リンク: 消えるジャンボ 名機も原油高に勝てず 747-200B型31日引退(産経新聞) - Yahoo!ニュース.
「ジャンボ」の愛称で親しまれている超大型旅客機の代表的機種、ボーイング747-200B型機が31日、引退する。“大量輸送時代”の幕を開け、空の旅を身近にしたジャンボだが、航空機関士が乗務する旧型機を中心に日本の空から消えつつある。初登場から35年以上がたつ上、原油高による燃料費の高騰もあって、燃費のより良い機体への世代交代が進んでいる。
私が初めて飛行機に乗ったのはYS-11だった。そしてジェット機といえばBoeing727という機種だった。覚えている人は・・・。
Boeing747がデビューするとき、いつかは乗ってみたいなあという憧れとジャンボという愛称に凄い迫力を感じたのでした。
Boeing747-200がが今回引退し、300も平成21年度で引退。残るは400型のみになる。
747は大阪~東京間を走る新幹線に対抗するするため、日本国内むけにBoeing747-400Dという(DはDomesticの略)国内専用機まで製造されたほどの人気だったのに。。。
今後、航空業界も二分されていくという。一つはA380のように超巨大総2階建ての飛行機(B747が目指したような)そして、B787のように中型機で航続距離の長いタイプ。
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リンク: 五輪開催の北京市、大気汚染は今もなお懸念=UNEP(ロイター) - Yahoo!ニュース.
国連環境計画(UNEP)は25日、来年8月に夏季五輪を開催する北京市の環境に関する報告書を発表し、同市が、招致の際に公約した環境改善についてよく取り組んでいるものの、五輪本番を前に大気汚染が今だなお懸念事項であると指摘した。
UNEPは報告書の中で、北京市が大気環境の改善に向けて努力を行ってきたことを認めつつも、今も同市の環境面や公衆衛生面で大気汚染が最大の問題になっていると指摘。さらに「大気汚染が、開催側や競技者、オブザーバー、そして、北京市民にとって、懸念事項であり続けている」と付け加えた。
UNEPの広報責任者は北京で行われた記者会見で、「北京市の環境改善プロジェクトは、五輪開催決定によって促進されたのは間違いない上、長期的にポジティブな影響を同市に残すことにもなる」と語った。
8月には国際オリンピック委員会(IOC)のロゲ会長が、大気汚染がひどい場合は持久系競技の日程を変更する必要性を示唆しており、北京五輪の開催関係者にとっても、大気環境は最大の懸念事項の一つとなっている。
今日、こんな記事がありました。
北京の大気汚染はかなりヒドイらしい。来年の「北京オリンピック」に向けてだいぶがんばって入るようだが、まだまだ先進国レベルには達していない状況になっているみたい。。。
北京に限らず、経済的に急成長をしている国は似たり寄ったりのところがあるのですが、工場から出る煤煙と汚染された水、そして自動車から出る排気ガスが主な原因になっていると思う。
工場の方は、旅行中は気づかないことが多いけれど、自動車の排気ガスは街中に立っているとよくわかる。
今までに一番、感じたのがタイのバンコクでガソリン臭と未燃焼ガスの匂い・・・。
あれでは、昔の日本と同じようにぜんそく等の公害病が発生してしまうと思う。
中国やイエメンでもディーゼル車の黒煙は吐き放題だし、近いうちに健康被害って形になってくるんだろうなと思う。
日本車は、ガソリン車は昭和53年に規制されたけれど当時アメリカがクリアできないって言われた「マスキー法」を世界で初めてクリアした国だし、現在の日本車はガソリン車もディーゼル車も世界最高水準の排出ガス規制をクリアしているのになぁ。。。
日本の技術や規制や今までの過去の過ちをもっと世界に伝えていかないと公害は順次、第3国に繰り越されるだけで無くならないだろう。
でも、過去の経済成長をしている日本も同じだったように公害よりもお金(経済)優先で物事は動いていくんだろうな。。。
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イエメンから帰って、早2ヶ月。毎月飛行機で出かけているけれど旅ではないのでイマイチだ。今日も、日曜日だというのに日帰りで東京です。。。
朝一のスカイマークエアーに乗るために神戸空港へ!神戸空港は、関西で3つめの空港です。(でも、実際は但馬空港と八尾空港、白浜空港があるから、6番目です。知ってましたか?)
今回は関空から9月14日に就航した「スターフライヤー」で行こうかと思ったが、関空は遠いのでやっぱり「スカイマーク」で行くことにした。でも、今は関空就航記念運賃らしく関空~羽田が7900円!魅力だけれど、「スカイマーク」も10,000円!
ちなみに「スターフライヤー」は黒い飛行機(エアバスA320)。
ちょっとかっこいいです!
神戸空港発のSKY104便(08;50)に乗る。日曜日の朝なのにそこそこの人出がいる。
キャリアはBoeing767-300ER。国際線にも使用されている機体で日本からヨーロッパまでノンストップで飛行できるそうだ。「スカイマーク」のこの機体はなんと座席がブルーの革張りシートでとてもすわり心地がいい。お気に入りの一つです。
このまま、ヨーロッパまで飛んでくれないかななんて思いながらテイクオフ。今日は天候がイマイチ。すぐに雲にかかってしまう。でも、高度3000フィートまで行くと外は青空。とても気分がいいです。
でも、今日は富士山が見えないのでちょっと残念・・・。
ここで疑問。ANAは羽田便は3000フィートオーバーには揚がらないのに、スカイマークはそこまで揚がるのはなぜでしょうか?国際線と同じ理由(燃費が良くなる)かな?
と考えつつ、約45分が経つと、横浜が見えてきた。
今日は日帰りで会議なので、東京では遊べない。。。
いつもながらに立派な羽田空港から京急からJRに乗り継ぎ、両国へ到着!
ややっ!お相撲さんがいる。 九月場所は終わったし、十一月場所には早いしと思ったら大相撲最強決定戦というのをやっていた。へえ~。お相撲ってTVでは見るけれど、実際に目の前で見たことがないなぁ。見てみたいが今日はまったく時間がない。
(内容は記載しませんが。)13:30から始まって終了が18:00・・・。とっても疲れました。
急いで、とんぼ返りをするために羽田空港へ。
帰り道もまた、スカイマークエアーです。羽田でいつも思うのですが、くるたびにおみやげに新製品があると思う!
お土産に迷っている時間もなく、搭乗口へ。帰りのキャリアはBoeing737-800。
737型機の最新鋭機で日本で始めて導入したのがスカイマークなんだって。
この機体のシートも革張り♪やっぱりすわり心地がいい。
でも、那覇空港で炎上したのもBoeing737-800。
あっちは中華航空だけど。米国連邦航空局(FAA)が事故機と同系列型機(B737-600、-700、-800、-900)を対象に、スラット(前縁高揚力装置)の「機構部の取付状態の点検」と「ナットの適正なトルク値での締付け」を指示する耐空性改善命令(AD)を発行したし、国土交通省の航空局も耐空性改善通報(TCD)を発行し、対象機(23機)に指示をしたから大丈夫!ということで、搭乗する。
夜間飛行で雲が多いと何も見えない。ということで居眠りしていると、もう降下を始めていた。曇より下へ出ると、姫路の周辺の夜景が見えてくる。そのうちに明石海峡上空へ。真下に明石海峡大橋がライトアップされているのが見えた。とても綺麗だ!
まもなくして神戸空港に着陸。今日は1日、走り回っていたな~。
『次に飛行機に乗るときは国際線で旅行に行くぞー』っと思いつつ帰路に着きました。
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<ラマダン>パレスチナ警察が「断食破り」取り締まり強化
10月4日22時46分配信 毎日新聞
パレスチナ警察がイスラム教のラマダン(断食月)中、公共の場での飲食などを取り締まる「特別専従班」を編成、ヨルダン川西岸自治区の中心都市ラマラに展開している。警察は「人々の宗教心を尊重すること」が目的であり、「『イスラム化』を強める発想ではない」と話している。断食はイスラム教徒の義務のひとつ。
こんな記事が、Yahooに載っていた。ラマダーンを守る心は一人一人の宗教心であって警察が「特別専従班」とやらを編成して取りしまるものではないのにな。。。
ラマダーンを守りたいその気持ちはわかるけれど、ここまですると欧米諸国からまた、横暴で危険な国々と見られないだろうか?
そんな、ラマダーンもあと少し・・・。 ラマダーン・カリーム!
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デンマークで9日、航空機が着陸に失敗する事故があった。事故を起こしたのは、コペンハーゲン発オールボー行きのスカンジナビア航空SK1209便ボンバルディアDHC-8-400型機。着陸の際、右の車輪が故障し、右の翼とエンジンが滑走路に接触して炎が上がったとのこと。この事故で乗客・乗員73人のうち11人が軽いケガをした様子。パイロットは車輪の片方に問題があることを知り、燃料を捨てた上で緊急着陸を試みたという。
この機体は、今年3月に高知空港で車輪が出ないトラブルを起こしたボンバルディア製の同型機。
また、12日にもリトアニアのビリニュス空港において同型式機(スカンジナビア航空SK2748便)が着陸後に同様に右主脚を破損する事故が発生したのだ。
カナダにあるボンバルディア・エアロスペース社は、世界90カ国、300以上の航空会社に1,300機以上の航空機を提供しているらしい。このタイプの機体では世界最大の航空機メーカーで、ボーイング、エアバスに次いで世界三位の民間航空機製造会社といわれているそうだ。
DHC-8-400型機の特徴は、①客室内や外部への騒音が少なく静かな飛行機。②近距離路線であれば、ジェット機とほぼ同じ所要時間で到着することが可能。③翼が機体上部にあるため眼下の視界を遮らず、どの窓からも眺めが良好。④間接照明を取り入れたキャビンは明るく、ジェット機と同様に手荷物収納棚を装備。⑤エンジンはターボプロップエンジンを搭載し、最適飛行速度(724 km/h 以下)では非常に効率的なエンジン。等。。。
どうしたのでしょうかね。昔、国産の飛行機でYS-11というのがあったのですが、最近は全てジェット化されてプロペラ機が無かった状態だった。やっと国産ではないけれど、ボンバルディアDHC-8-400型機が就航して、プロペラ機に乗ることができるようなったなぁって。私としては結構好きな飛行機なのだけど。。。
安全に飛べるといいのですがねぇ・・・。
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リンク: Yahoo!ニュース - 航空業界.
「国営ロイヤル・ネパール航空は4日、保有するボーイング757型2機のうちの1機に技術的な不具合が出たことを受け、ヒンドゥー教の空の神をなだめるため、いけにえとしてヤギ2匹をささげたことを明らかにした。」って記事があった・・・。
宗教的な儀式で、目の前にある苦難を取り除こうって気持ちはわかるけど、いけにえと言う精神論的な考えで飛行機の不具合は直らないと思うし、ボーイング757はアメリカのメーカーですよ。。。
ちょっとねえ。いかがなものでしょうか・・・。
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